表があれば裏もある、って悲しいですね

ついにあの男も
ユニフォームを脱ぐこととなりました

横浜DeNAベイスターズ
後藤武敏選手です

え?
しらない?

まぁそういう方もたくさんいますでしょうね
もう40近い選手ですからね

今では<
吉田くんや藤原くん
根尾くん柿木くん
と高校野球から
高校生の選手が騒がれてはいます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう
20世紀終わり間近の
1998年
春夏連覇を成し遂げた
松坂大輔投手

 

 

 

 

 

 

そして
「松坂世代」
と呼ばれるあの世代ですね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その世代の一人で
松坂とともに横浜高校で
春夏連覇を成し遂げた一人
その一人が「後藤武敏」選手ですね

 

 

 

 

 

 

 

正ーーー直
知らないって方も多くいると思いますが
西武で活躍した後にDeNAに移籍
代打で活躍する姿や
代打で出てきたときのあの期待感は
やはり貫禄みたいなものがありますよね!!

 

それに数年前
同期の小池晃選手が引退する最終打席にも
自分が引退するわけではないのに
涙する姿には
男の友情と言うか
感動的なものがありましたね。。。

 

 

 

 

 

 

 

プロ野球もこれからシーズン終盤
優勝決定や個人タイトルの華やかな舞台の裏には
こういった選手たちの引き際や引退
ということもちらついてくるのは
【表があれば裏がある】
ということを表してきてますね

 

どうも長々と失礼しました
スタッフ山田でしたm(_ _)m

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